ダディとの出会いは意外と身近な位置づけです事が多い

今の夫と出会った当時、自分は21才になったばかりでした。長距離恋をしていた教え子の亭主と別れて、目新しい触れ合いを求めていました。
そのときハイスクールの助っ人人が「仕事の先人で6つ前述なんだけど、どお?」と紹介してきたのが当時26才の夫でした。
他に連絡をとっている人もいたのですが、軽い気持ちで「いいよー」と返信をし、すぐに連絡を取り合うようになりました。
今まで出会ってきたの場合でも初めてっていうくらい積極的で、すぐにご飯に誘われました。最初はあまり乗り気ではなかったのですが、「とりあえずご飯くらいいいか」と願い、なんなら「年前述だしご飯奢ってくれるよね~♪」なんて考えながらご飯に行きました。
6才も離れている人と出会ったのは初めてだったので、年齢不一致とか果てしなく感じ取るのかなあと思っていたのですが話してみると全然そんなことなくてすぐに打ち解けました。
それからも積極的な亭主にウィークに3,4回はレクリエーションに誘われ毎日のように遊んでいました。一緒にいて楽しかったので特に辞することもなく、「このままいったらたぶん昔こういう人と付き合うんだろうなあ」とは思っていたのですが連絡を奪い取り始めてからわずか2ウィークという早さで開示をされ、「え、もう!?」と思ったのですが「昔付き合うなら近年付き合っても合体か」と見なしOKしました。
そういう触れ合いで、結婚なんて考えてもいなかったのですが・・・触れ合いって激しいですよね!こんな亭主と1年半分後には結婚してしまうんですから。笑
出会ったころからずっと変わらず「眩しいかわゆい」と毎日のように褒めてくれるし、いっぱいの情愛をもらってとても幸せに暮らしています。